10.25(日) messageサークル 

ご覧いただきありがとうございます。
こちらは、未来に備えるノートを作る会「messageサークル」の、9月臨時開催のお知らせページです。

messageサークルは、未来の暮らしに備えて、気持ちや考えをゆっくり整理するためのノートづくりと、安心して話せる交流の場です。

10月は弁護士の西明優貴先生をお招きし、遺言書の本当の大切さについてお話しいただきます。

messageサークルについての詳細はこちらをご覧ください。

初めての方でも気軽に参加できる会ですので、どうぞご覧ください。

項目内容
開催日時2026年10月25日(日)13:10~15:00
※質疑応答、写真撮影含む
(受付開始13:00~)
開催場所鶴見中央コミュニティハウス 施設情報
定員15名
参加費1,000円
持ち物筆記用具、(お持ちの方は)メッセージノート
講師弁護士 西明優貴先生
メッセージ
ノート
お持ちでない方にはサンプルをご用意します。
当日、購入も可能です。(1,980円 消費税込み)

「うちは仲が良いから大丈夫」
実は、それが一番危ないのです。

現役弁護士が、裁判・調停の現場で実際に起きた相続争いの実例5選をもとに、遺言書の本当の大切さと、家族への想いを確実に遺す方法をお伝えします。

① 遺言書がなかったために、実家の分け方できょうだいが調停で対立した事例

② 遺言書はあったのに、「認知症だったのでは」と無効を争われた事例(遺言能力)

③ 「長男にすべて相続させる」遺言で、遺留分をめぐり争いになった事例

④ 自筆の遺言書が方式不備で無効になった事例(日付・押印・訂正方法の落とし穴)

⑤ 遺言書がなく、同居の相続人による預貯金の「使い込み」が疑われた事例(使途不明金)

※テーマは変更となる場合があります。

messageサークル公式ラインへは下記よりご登録ください。

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